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鍼灸の達人ブログ

堺市西区てぃだ整体整骨院が解説する坐骨神経痛の治療について

2019.09.13

坐骨神経痛とは、何らかの理由で坐骨神経が圧迫され、腰や脚に痛みやしびれが出る症状の事を言います。

外科的な治療法として、

◯神経ブロック注射

◯薬物療法

◯理学療法、リハビリテーション

◯認知行動療法、リエゾン治療

などがあります。

症状を取り除いたり、改善するには良いのですが、根本的な解決にはならない事が多いです。

根本治療と対症治療の違い

根本治療とは、痛みを引き起こしている原因を分析して突き止め、原因を解決する事をいいます。対症治療については、症状を改善させる治療で、痛みやしびれを取る事に特化しています。言い換えれば、原因を治療するわけではないので、症状が繰り返す事があります。

鍼灸治療が効果あり?

身体の深い部分に原因がある事が多いので、鍼やお灸を使った施術がポピュラーです。神経の流れが悪くなっている原因を直接アプローチする事が出来るので、筋肉の緊張や神経への血流を改善するにはとても効果的な治療法です。

てぃだ整体整骨院で行なっている鍼灸治療を実際に紹介させていただきます。

70代男性。同じ姿勢を続けて取ることができず、歩くのもままならない状態で来院。左殿部から左ふくらはぎにかけてしびれと痛みあり。姿勢の歪みからも左腰や左脚に負担がかかっていたので、姿勢の歪みの矯正を行いました。左側にかかる負担を取り除き、神経根や坐骨神経に関わる筋肉への鍼灸治療でアプローチ。奥深くには、電極を使ったパルス治療を併用して施術していきました。毎日治療を続けて、毎回症状の改善が見られています。現在は、10mも歩けなかった状態から、50m歩けるようになり、同じ姿勢を続ける散髪も行けるようになりました。

まだ、症状は残りますが、治療を続ける事で改善してきています。

日常生活もままならない状態で、ブロック注射をしても効かなくなる事もあります。痛みが改善した状態で、より負担をかけるような事を続けてしまうと、より症状がきつくなる事もあります。

1人で悩まずに、どんな些細な事でもご相談してくださいね!

 

 

 

堺市西区のてぃだ整体整骨院が解説する東洋医学

2019.09.01

当院では、根本治療の3本柱を使って施術を行っております。

①姿勢分析からの脊柱骨盤矯正

②体の専門家による筋肉や関節の調節

③鍼灸による東洋医学的アプローチ

この3本柱の一つ、東洋医学についてのお話をしていきます。

東洋医学と西洋医学の違いとは?

西洋医学とは、投薬や手術により、悪い部分を取り除いて治す事を主とした治療法です。体の外から悪い部分へ直接対処する事が出来るため、即効性もあり、先進国では西洋医学が主流となっています。

一方、東洋医学とは、身体の内側から治療する事、また未然に防ぐ事を主としています。具体的な治療法としては、徒手療法、鍼灸、あんま、漢方薬などがあります。自然治癒力を高める事で悪い部分を治す治療法になります。西洋医学に比べて時間はかかりますが、身体にメスを入れず病気を根本から治療しようとする為、身体に負担をかけない優しい治療法でもあります。

どちらが良い、悪いではなく、ライフスタイルに合わせて選んでいく事が大切です。

根本治療とは?

根本治療とは、病気の原因を取り除いて治す治療法です。それに対して、対症療法とは、症状を抑える目的で行う治療法になります。

例えば、肩の痛みについて、痛みを取り除く為に湿布を貼ったり、痛み止めを飲んだり、ブロック注射をしたりというものは、症状を抑える治療法になるので、対症療法になります。根本治療とは、なぜ肩に痛みが出るのかを追及して原因を取り除く事が必要になります。

そこまで追及しないと、同じ症状を繰り返したり、なかなか痛みが取れないなどに繋がってしまいます。

治療法は?

当院では、姿勢分析、筋肉と関節の調節、鍼灸治療を使って、根本治療を行っていきます。

どういう生活スタイルで姿勢が悪くなってしまったのか、そもそも筋肉や関節が悪くなってしまっていないか、鍼灸治療により、気の流れやツボを使った治療で、身体の中と外のバランスを整え、自然治癒力を最大限引き出すことで、根本治療をすることになります。

当然、時間はかかります。しかし、その時間をより短く、患者様の負担にならない様にするのが、私たちの仕事です。その方一人一人にあった治療法や治療内容を組み立てる事で、最善最短を目指します。

どんな些細なことでもご相談いただく事で、改善のヒントを見つける事もあります。

鍼灸治療は、望診、聞診、切診があります。視診、問診、触診になります。患者様一人一人の積極的な治療への参加が大切になります。

ぜひ、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

堺市西区のてぃだ整体整骨院が解説する神経痛

2019.08.14

神経痛とは?

末梢神経が圧迫されたり、炎症で刺激された部分の神経に沿って起こる発作性の痛みと、疾患による神経痛の痛みを総称して神経痛といいます。鋭く激しい痛みや鈍痛など、繰り返し痛むのが特徴です。

神経痛の原因として挙げられるのは、、、、

神経痛の原因

体の冷えやストレスは、痛みに対する感受性を高め、神経痛を引き起こしたりします。

骨の変形が挙げられます。腰部の脊柱管が変形したり、靭帯が肥厚して神経の通り道が狭くなったりします。

長時間同じ姿勢をしている事が多い人、椎間板という椎骨の間のクッションの役割を果たしています。ゼリー状の髄核と言われる部分がはみ出したりします。それを椎間板ヘルニアと言います。

自宅での予防法は?

神経痛は、身体の動きで症状が悪化することもありますが、安静時に痛む事も多くあります。つらいときには横になる事をお勧めします。

痛む時は温める事をお勧めします。温める事によって、血管を広げて神経に栄養を送る血液の流れを良くします。お風呂や銭湯など、全身を温めたり、痛みがある部分をカイロなどで温めましょう。

 

堺市西区のてぃだ整体整骨院が解説するストレスと鍼灸

2019.07.17

現代社会では、ストレスからくる自律神経の乱れから体調を崩してしまう方が増えてきています。

ストレスとは?

外部からのさまざまな心理的、感情的、環境的、物理的な物による深谷刺激により引き起こされます。ストレスには、良いストレスと悪いストレスがあります。例えば、遠足を楽しみにして、どんなお菓子を持って行こうか、誰と一緒に弁当を食べようかなどを考え、心待ちにします。それは、適度なストレスです。しかし、興奮しすぎると眠れなくなったり、車酔いの心配をしたりなどが過剰なストレスとなり、悪いストレスになってしまいます。その結果、心は拒否反応を示し、不安や抑うつ状態になったり、身体の反応として腹痛に襲われたりします。しかし、人間にとってストレスが全くなかったり、少なすぎたりすると、身体の緊張もなく、心と体を鈍らせ退化させます。また、老人においては認知症が進んだりとい事がみられます。

ストレスの種類

①物理的ストレス

騒音、振動、暑さや寒さなど外界から受けるストレス

②化学的ストレス

コーヒー、お酒の飲み過ぎ、煙草の吸いすぎ、薬物、食品添加物などで体が影響を受けるストレス

③生物的ストレス

最近、ウイルス、カビ、花粉など、感染症やアレルギー原因物質によるストレス

④社会的肉体的ストレス

避けられない社会での生活や会社の役割、家庭内問題、政治経済など生活上のストレス

⑤心理的ストレス

人間関係における問題によるストレス

ストレスが原因で起こる症状とは?

目が疲れやすい、肩コリ、腰背部痛、気持ちよく起きられない、頭がすっきりしない、立ちくらみ、夢をよくみる。手足が冷たくなる、胃もたれが多いなどが初期症状とされています。そのストレスが慢性化してしまうと、なかなか疲れが取れない、すぐ疲れる、下痢や便秘を繰り返す、イライラする、やる気が起きない、口内が荒れたりただれたりする、よく風邪をひきなかなか治らない、舌が白くなる、体重が減る、寝つきが悪い、食欲がないなどの症状に変わります。

ストレスには鍼灸治療!

ストレスにより自律神経が乱れ、さまざまな症状が現れます。精神的ストレスなどによって自律得神経のバランスが崩れた状態を失調といいます。体を温めたり、東洋医学での経絡や気の流れを整える事で、自律神経が整い、症状も緩和していきます。

ストレスに効果的なツボはこちら

労宮(ろうきゅう)

手のひらにあり、手を握った時に中指と薬指の間をたどってくぼんだ所にあります。心包系といわれる経絡は、心のケアにも効果的です!体の内側に位置する事が多いので、肘から下の手のひら側を軽くマッサージするだけでも効果が期待できます。

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堺市西区のてぃだ整体整骨院が解説する体の水分について

2019.07.10

人の体はほとんどが水でできています。性別や年齢で差はありますが、胎児では体重の約90パーセント、新生児では約75パーセント、子供では約70パーセント、成人では約60~65パーセント、老人では約50~55パーセントを水が占めているのです。

体の水分バランスが大事

血液中の水分が必要以上に血管の外にしみ出し、皮膚と皮下組織内に溜まる状態をむくみといいます。長時間立ち続けていた時などに起こる一時的なものと、心臓や腎臓、肝臓や甲状腺等の疾患が原因で起こるものがあります。日常的なむくみは、皮膚の上から指で押した時になかなか元に戻らない事で気づく事が多いです。

水分の循環が悪いと・・・

心臓から送り出された血液は全身を回って心臓にもどりますが、心臓から遠い位置にある足は重力の影響を受けて、血管から血液中の水分がしみ出しやすく、また血管内に水分が戻りにくくなっています。特に立ち仕事や飛行機の移動などで長時間同じ姿勢をしていると、足の血流が滞る為、むくみが起きやすくなります。

また、足の静脈の血液は、足を動かすことによって生まれる筋肉のポンプ作用でスムーズに心臓へ戻ります。しかし、女性は筋肉量がすくないために静脈の血流が悪くなりがちで、むくみが起きやすい傾向にあります。生理前や妊娠中、更年期にはホルモンバランスが変化するため、自律神経の乱れから血行が悪くなりやすいといわれています。

体内の水分のバランスが悪くなる原因とは?

水分や塩分を多く取り過ぎてしまうと、血管の中の水分が増えて、血管外にしみ出しやすくなります。また、アルコールを飲む事で血管の透過性が高まり、血管内の水分がしみ出しやすくなります。

逆に水分が不足していてもむくみを引き起こします。水分が不足すると静脈の血行が悪くなり、動脈から血液中にしみ出た水分w吸収できなくなる事があります。そのため、皮膚と皮下組織内に余分な水分が溜まり、むくみを引き起こすのです。また、ストレスなどにより自律神経が乱れると血行が悪くなり、むくみを引き起こします。

日常で出来るむくみの予防

体を動かしたり、おふろに浸かると血行が良くなり、むくみの予防に繋がります。適度な水分補給も重要です。取り過ぎや不足もむくみの原因となるので、こまめに水分補給をする事をお勧めします。塩分を控えることも大切です。

鍼灸で出来る水分調節

東洋医学では、脾、肺、腎、膀胱、三焦の働きを整える事で、むくみなどの水分の過不足を整える事が出来ます。主に背部や足にあるツボを使っての治療を行います。水分のバランスが崩れると、むくみだけでなく、鼻水や鼻づまりなどの症状も水分のバランスが崩れる事で起こる症状といわれています。アレルギー鼻炎や慢性鼻炎などの症状の改善にも効果的です。

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堺市西区のてぃだ整体整骨院が解説する梅雨のぜんそく

2019.06.14

季節の変わり目にひどくなると言われている「喘息」。

実は、梅雨の時期にもひどくなる?

梅雨の時期は気候が不安定で、気温や気圧、湿度までが変化します。天候の変化は発作を引き起こすキッカケになるので、秋の次に発作が多くなると言われています。また、ダニやカビが繁殖しやすい環境があります。室温20度以上から勢いよく繁殖し始め、湿度60%以上となると、より繁殖が強まります。高温多湿の状況は、ダニの繁殖に好都合となり、ダニやダニの死骸、ダニの糞も発作を引き起こす原因になります。

ストレスが発作をひどくする

天気が悪い日が続くと、外出出来ない事や洗濯が溜まるなど、知らず知らずのうちにストレスを溜め込んでしまいます。湿度や気温が上がると不快指数も高くなり、発作がひどくなる傾向にあるようです。

梅雨時期の予防対策

○こまめな掃除

床はともかく3日に1回は掃除機をかけましょう。できれば毎日かける事が望ましいです。換気を心がける事も大切です。それでも改善しない場合は、目につかないところに注意を向けて欲しいです。例えば、エアコンの中。ここにダニやカビが潜んでいることは少なくないですが、気づかないと風に乗って散らばってしまいます。家具の裏などにホコリなどと一緒にダニの死骸が放置されている可能性があります。

○寝具の対策

週に一度でもいいので、ゆっくり時間をかけて掃除機をかけましょう。天気がいい日にはなるべく布団を干しましょう。雨の日でも乾燥機を使う事で対策する事が出来ます。

ぜんそくと合併しやすい病気

他のアレルギーが関連した病気、気管支と繋がっている鼻や副鼻腔の病気が合併しやすいといわれています。アレルギー性鼻炎との合併が多く、小児で約5割、成人で約6割の方が併発しています。ぜんそくでは下気道(気管、気管支)、アレルギー性鼻炎では上気道(鼻腔、咽頭など)の粘膜に炎症がおこっている状態です。

副鼻腔炎も合併症の一つです。蓄膿(ちくのう)といわれるもので、副鼻腔に炎症がおこり、鼻汁や痛みが現れる病気です。レントゲンでみると、ぜんそくの方の40~60%に副鼻腔の異常が見られるといわれています。特にアスピリンぜんそくでは、副鼻腔炎や鼻茸を合併している事が多い事が分かっています。

アトピー性皮膚炎は、乳幼児期に発症する事が多く、よくなったり、悪くなったりを繰り返しながら長期間続く皮膚炎で、症状はかゆみのある湿疹が中心で、アトピー型ぜんそくの方で多く合併がみられます。

ぜんそく発作に対処するツボをご紹介!

自律神経の緊張を緩ませ、気管支を広げる働きを目的とする「人迎」(じんげい)と「魚際」(ぎょさい)、自律神経を安定させる働きのある「労宮」(ろうきゅう)があります。

「人迎」

喉ぼとけから左右にそれぞれ指の幅2本文程度外側で、指をあてると脈を感じるところを押します。親指と人差し指をツボに当てて、首の中心へと呼吸が苦しくならない程度の軽めの力で押します。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 鍼灸 咳 ツボ ぜんそく 喉
咳に効果のあるツボ

「魚際」

手のひらの親指の付け根にあるふくらみの真ん中あたりで、親指の骨の下の端の外側のくぼみのあるところ。手首をつかむようにして、親指の腹をツボに当てて垂直に押したり、円を描くように強めに押し揉んで下さい。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 鍼灸 ツボ押し はりきゅう 効果
ツボを押す時のコツ

「労宮」

手を握って中指と薬指の先端が手のひらにちょうど当たる中間の場所。中指の骨を手首の方へなぞっていくとくぼみがありますが、その少し小指側にツボがあります。手のひらを反対の手で挟むようにして、親指の腹をツボに当てて、指先の方へと骨を押し上げる感じでしっかり押します。

普段お持ちの病気も、梅雨の気温や気圧、湿度の変化によって、悪化してしまう事もあります。「雨だからしかたない」と簡単に済ましてしまうとそれまでですが、堺市西区のてぃだ整体整骨院では、自律神経の乱れの治療も行っておりますので、お気軽にご相談ください!

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梅雨時期のだるさには鍼灸が効果あり!

2019.06.07

梅雨の時期には体調を崩される方が増えてきます。それは、なぜでしょうか?

その原因は、ズバリ

湿気!

です。長々と続く雨、気温も上がり、高温多湿な状態が長く続く事になります。

東洋医学では「湿邪」(しつじゃ)というものにより、体調が変化するといわれています。適度な湿度なら体をうるおしてくれます。皮膚や内臓、筋肉などをうるおし、身体の内や外から守ってくれます。しかし、過剰になると「湿邪」となり、様々な不調の原因となると考えられています。

重い、じめっとしているという特徴のある「湿邪」。水分代謝や血流、発汗など、流れている物の流れを鈍くしていしまいます。体の中の水の流れが悪くなり、それがだるさや頭痛、むくみの原因となるのです。

梅雨の症状の解消のカギは、体内の水の流れを良くすると言う事になります!

東洋医学では、三焦(さんしょう)という部分があり、全身に水を巡らせる通り道とされています。この三焦の働きが活発になれば、体の中野水の流れがよくなるわけです。その流れを良くするためのツボが、「陽池」と「内関」になります。

「陽池」(ようち)

手の甲側にあり、小指と薬指の間を手首方向に指を当てていき、手首の付け根あたりのくぼみのところにあります。三焦に繋がるツボで、水の流れをよくする働きがあります。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 ツボ 経絡 鍼灸 はりきゅう 
手にあるツボ

「内関」(ないかん)

手の平を広げた時に手首から指示にかけて縦に走る2本の筋の真ん中あたり、手首にある一番太いしわから肘に向かって指三本分下がった位置にあります。三焦と兄弟関係にある、「心包」(しんぽう)に繋がるツボになります。気や血の通り道に繋がるツボです。

水の流れの動力源となる肺を元気にするツボも効果があります。肺がくたびれると、水を運ぶエネルギーが弱まり、皮膚の状態も悪くなります。湿気が強くなる梅雨は空気中に水分が多くなる為、肺でのガス交換や皮膚呼吸もしにくくなり、肺の働きも鈍くなりがちです。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 鍼灸治療 はりきゅう 鍼灸 ツボ 経絡 体のだるさ
ツボをご紹介させていただきます

「経渠」(けいきょ)

手のひら側、親指側の手首の一番太いしわから肘に向かって指一本分の所にあります。ボコっと飛び出た骨のやや下あたりです。肺につながるツボになります。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 鍼灸 はりきゅう ツボ 経絡 だるい
ツボの紹介

「合谷」(ごうこく)

親指と人差し指の骨が交差するあたりのくぼみ部分、人差し指のやや骨側にあります。肺と兄弟関係の「大腸」(だいちょう)につながるツボになります。

ツボを押さえるコツは、親指で10秒じわーっと圧をかける事です。

「だるいな~」と感じた時に行っていきましょう。左右両方行うと効果的です。

堺市西区 てぃだ整体整骨院 鍼灸 はりきゅう ツボ 経絡治療
だるさに効果のあるツボをご紹介

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