💡「冷えてないつもり」が落とし穴?体調不良はクーラー冷えのサインかも⚠️
2025.06.23

❄️夏の冷えにご注意!クーラーによる体調不良とは?
夏の暑さをしのぐために欠かせないクーラー。しかし、涼しさを求めるあまり「冷えすぎ」が原因で体調を崩す方が増えています。
特に室内外の温度差が激しくなる梅雨明け~夏本番にかけて、こんなお悩みはありませんか?
- お腹の調子が悪い(下痢・便秘)
- 手足が冷たい・だるい
- 寝つきが悪い、熟睡できない
- 頭痛や肩こりがひどくなった
- 食欲がなく、なんとなく元気が出ない
これらの症状、実は 「クーラー冷え」=冷房による自律神経の乱れや内臓の冷え が原因かもしれません。

🔍 クーラー冷えが起こる理由
室温が下がりすぎると、身体は体温を保とうと交感神経が優位になります。
それが続くと自律神経のバランスが乱れ、血流や内臓機能が低下。体の芯が冷え、体調不良が引き起こされやすくなります。
特に女性や冷え性の方、薄着のまま長時間冷房の効いた空間にいる方は要注意です。
🛠 冷えによる体調不良への対策
当院では、以下のような対処をおすすめしています:
- 冷え対策の服装(腹巻・ひざ掛け・靴下など)
- 入浴で体を温める(シャワーで済ませず湯船に)
- 自律神経を整える整体・鍼灸治療
- 温灸やお灸で内臓の冷えにアプローチ
- ツボ刺激(三陰交・関元など)
体の冷えが原因とされる不調を軽視せず、早めにケアすることで夏を快適に過ごすことができます。

🏥 冷房による不調は、整体・鍼灸で改善できます
堺市西区の【てぃだ整体整骨院】では、クーラー冷えによる内臓の不調や自律神経の乱れに対して、整体や鍼灸を用いた根本的なアプローチを行っています。 「なんとなくだるい」「夏なのに手足が冷たい」そんなお悩みがある方は、ぜひ一度ご相談ください。

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“なんとなく不調”な日が続くあなたへ。水分、足りてますか?
2025.06.20

⚠️【要注意!】水分不足による身体のサインと今すぐできる対策
こんにちは! 毎日忙しい生活の中で、ついつい水分補給を忘れていませんか? 実は、軽度の水分不足でも体にはさまざまな不調が現れます。今回は水分不足による身体の症状と、その対策方法について詳しくご紹介します。
🫗水分不足によって現れる主な身体の症状
1. のどの渇き
もっともわかりやすいサインですが、実は「のどが渇いた」と感じたときにはすでに軽度の脱水状態です。
2. 頭痛・めまい
脳の水分が不足すると血流が悪くなり、頭痛やめまいを引き起こすことがあります。
3. 倦怠感・集中力の低下
水分が不足すると、体内の代謝や血流が低下し、なんとなく「だるい」「ボーッとする」感覚に。
4. 便秘
腸内の水分が減少することで、便が硬くなり排出しづらくなります。
5. 肌の乾燥・くすみ
水分が足りないと肌のうるおいが保てず、乾燥やくすみの原因に。
6. 尿の色が濃くなる
健康なときは薄い黄色ですが、水分不足になると尿の色が濃くなり、回数も減少します。

👨⚕️水分不足にならないための対策
✅ こまめな水分補給を習慣に
一度に大量ではなく、1〜2時間おきに少しずつ飲むのがポイント。特に起床後・入浴後・運動後は忘れずに!
✅ カフェインやアルコールのとりすぎに注意
コーヒーやお酒は利尿作用があるため、水分補給には不向き。これらを飲んだ後は水や白湯も忘れずに。
✅ 食事からも水分をとろう
野菜や果物、スープなどの水分を多く含む食品を積極的にとるのも効果的です。
✅ 夏・冬ともに油断しない
暑い時期はもちろん、冬も空気の乾燥で水分が失われやすくなります。季節を問わず意識して水分補給を!
まとめ
水分不足は、ちょっとした不調から命に関わるトラブルに発展することもあります。 「喉が渇いた」と感じる前に飲む習慣を身につけて、毎日を快適に過ごしましょう!

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女性の8割が感じている?6月の体調不良と”月のリズム”
2025.06.18

【6月の不調はなぜ起こる?】月の変化と季節の関係を知ろう
こんにちは。
6月に入り、なんとなく体がだるい、頭が重い、気分が落ち込みがち……そんな不調を感じていませんか?
実はこの時期特有の「季節の変わり目」や「月のリズム」が、私たちの体や心に大きく影響しているのです。

6月に多く見られる体調不良とは?
6月は、特に次のような症状が多く見られます:
- 倦怠感(なんとなくだるい、疲れが取れない)
- 頭痛・めまい • 気分の落ち込み(軽い抑うつ状態)
- むくみや関節痛
- 胃腸の不調(下痢・便秘・食欲不振)
これらの症状は、気圧や湿度の変化、自律神経の乱れ、日照時間の減少などが主な原因です。
梅雨と体調の深い関係
6月といえば「梅雨」。この時期は高湿度・低気圧の日が続き、体にとってはストレスがかかりやすい環境です。
- 低気圧は副交感神経を優位にし、体がだるくなりがち
- 湿気は体内の「水分代謝」を乱し、むくみや頭重感を引き起こします
- 気温差も激しいため、体温調整がうまくいかず、自律神経が乱れやすくなります
月のリズムと体調のつながり
月の満ち欠けも、私たちの体に影響を与えています。特に女性は月経周期と月のリズムがリンクしていることが多く、月のフェーズによって感情やホルモンバランスが変わりやすいといわれています。
- 新月〜満月にかけて:吸収力が高まり、エネルギーが満ちる時期。ただし気持ちが高ぶりやすく、睡眠が浅くなることも。
- 満月前後:感情が不安定になりやすく、イライラや不眠を感じる人も。
- 満月〜新月にかけて:排出・浄化のタイミング。デトックスや休養に適しています。
6月はちょうど季節の変わり目と月のリズムが重なり、心身のバランスが崩れやすい時期といえるのです。
不調を和らげるためのセルフケア
6月の不調を乗り切るために、次のようなセルフケアがおすすめです:
- お風呂にゆっくり浸かる(38〜40℃のぬるめでリラックス)
- 朝日を浴びる(体内時計をリセットし、自律神経を整える)
- 軽めのストレッチや散歩(無理せず体を動かす)
- 冷たいものを控える(胃腸の負担を減らす)
- 日記をつける・月のフェーズを意識する(心の波を俯瞰する)
最後に:自然のリズムと調和しながら過ごす
私たちの体は、自然のサイクルと深くつながっています。6月の不調も、「自分が弱いから」ではなく、「季節や月の変化に反応している」だけ。
無理をせず、自然のリズムに身をゆだねることで、心と体の調和を取り戻していきましょう。
月と自分の気分を記録することで、リズムが見えてくるかもしれません。

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「最近、朝つらくないですか?」それ、自律神経の乱れかもしれません【6月の不調対策】
2025.06.16

【6月の不調は「自律神経の乱れ」から】
鍼灸で整える心と体|
こんにちは!
堺市西区のてぃだ整体整骨院です。
6月は梅雨の影響で、心も体もどこかスッキリしない…そんなお悩みを抱えている方が多くなります。
実はその不調、自律神経の乱れが関係しているかもしれません。
今回は、6月に自律神経が乱れやすくなる理由と、当院で行っている鍼灸治療によるアプローチについて詳しくご紹介します。

◆6月はなぜ自律神経が乱れるのか?
6月は梅雨入りの時期。気温や湿度、気圧が不安定になり、体も心も知らないうちにストレスを受けています。 特に気圧の変動は、耳の奥にある内耳を刺激し、自律神経を乱れさせることがわかっています。 また、日照時間の減少やジメジメとした空気も、体温調整やホルモン分泌に悪影響を与え、不調を感じやすくなるのです。
◆こんな症状が出ていませんか?
以下のような症状が出ている方は、自律神経の乱れが原因かもしれません。
- 朝起きるのがつらい、眠っても疲れが取れない
- 頭痛・肩こり・腰痛がひどくなる
- めまいや耳鳴りがする
- 胃の不快感、食欲不振
- 不安感・イライラ・気分の落ち込み
- 手足が冷える or 火照る
日常的な症状だからこそ、「年齢のせいかな?」「いつものことだから」と放置してしまいがちです。

◆整体整骨院の鍼灸治療とは?
当院では、こうした季節性の不調や自律神経の乱れに対して、鍼灸を使ったアプローチを行っています。
◯ 鍼灸が自律神経に働きかける理由
鍼(はり)や灸(きゅう)で体のツボを刺激することで、神経のバランスを整え、血流を促進し、自然治癒力を引き出します。
特に当院では、自律神経に関係する**ツボ(百会、神門、天柱など)**にアプローチし、副交感神経を優位にすることで、リラックス効果を高めます。
◯ 痛みの少ない、優しい施術
「鍼って痛そう…」「お灸って熱そう…」と不安に思う方もいらっしゃいますが、ご安心ください。 当院では極細の鍼を使用し、症状や体質に合わせてやさしい刺激で丁寧に施術いたします。

◆実際のお声もご紹介
🌟「6月になると毎年頭痛がひどかったのですが、鍼灸を受けてからは軽くなりました。ぐっすり眠れるようになったのも嬉しいです!」(30代女性)
🌟「気分が落ち込みやすくなっていたのが、鍼灸後は不思議とスッキリ。リラックス効果を実感しています。」(40代男性)
◆早めのケアが健康を守る第一歩です!
6月の体調不良を放っておくと、夏バテや秋口のだるさにまで影響することもあります。 「最近ちょっとおかしいな」と感じた時が、ケアを始めるベストタイミングです。
◆まとめ
🔸6月の気候変化は、自律神経に大きな負担をかける
🔸だるさ・不眠・頭痛などの不調が続くなら、放っておかずに対策を
🔸鍼灸は心と体のバランスを整える自然な治療法
🔸初めてでも安心!当院で丁寧にサポートします

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夕方、足がだるくなる人は要注意。梅雨に増える”隠れむくみ”とは?
2025.06.10

【梅雨のむくみ対策】フットマッサージでスッキリ軽やかに!
こんにちは。ジメジメとした梅雨の季節、気分も体も重たく感じていませんか?
この時期、**「足のむくみ」**に悩まされる方がとても多いんです。
梅雨になると足がむくむのはなぜ?
梅雨時は湿度が高く、気圧も不安定になるため、自律神経が乱れやすくなります。さらに、冷房による冷えや運動不足も重なり、血行やリンパの流れが滞りがちに。 その結果、余分な水分や老廃物がうまく排出されず、足がパンパンにむくんでしまうのです。
こんな症状、ありませんか?
- 朝はすっきりしていたのに、夕方には足が重だるい
- 靴下の跡がくっきり残る
- 足首やふくらはぎが腫れている感じがする
それ、まさに「梅雨むくみ」かもしれません。
フットマッサージがむくみに効く理由
そんな梅雨時のむくみに効果的なのが、フットマッサージです!
✅ 血行促進で余分な水分を排出
フットマッサージで足先からふくらはぎにかけてやさしく流すことで、滞っていた血流とリンパの流れがスムーズになります。すると、体内にたまった水分や老廃物の排出が促進され、むくみが和らぎます。
✅ 自律神経のバランスを整える
足裏には多くのツボが集中しています。リラックス効果の高いマッサージは、副交感神経を優位にして、自律神経の乱れを整えるのにも役立ちます。
✅ 筋肉のこわばりをゆるめる
長時間のデスクワークや立ち仕事で硬くなった筋肉も、マッサージでやわらかくなり、代謝がアップ。自然と足が軽く感じられるようになります。
自宅でできる簡単フットマッサージ
🌿 基本の流れ(片足5〜10分)
- 足裏全体をもみほぐす(指の腹や手のひらで)
- くるぶし周りを円を描くようにやさしく刺激
- ふくらはぎを下から上に向かって流す
- 膝裏のリンパ節を軽く押す
オイルやクリームを使えば、滑りが良くなってより効果的。お風呂上がりなど体が温まっているときに行うとさらに効果アップです。

まとめ:梅雨こそフットマッサージで軽やかに!
湿気と気圧の変化で体調を崩しがちな梅雨。そんな時期こそ、毎日のちょっとしたセルフケアで体を整えてみませんか? 足のむくみを放っておくと、疲れやすさや冷えにもつながってしまいます。 フットマッサージを習慣にして、梅雨をスッキリ乗り切りましょう!

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6月になると決まって調子が悪いあなたへ|梅雨の「隠れ不調」を見逃さないで
2025.06.09

【6月に増える身体の不調】
梅雨時期に多い症状と整骨院でできる対策とは?
こんにちは、てぃだ整体整骨院です。 6月に入り、梅雨の季節となりましたね。湿気が多く、気圧の変化も激しいこの時期は、実は身体の不調が出やすい時期でもあります。 今回は、6月に多い症状と、それに対する整骨院での治療内容についてご紹介します。
6月に多くみられる身体の不調とは?
1. 頭痛・肩こり・首の痛み
梅雨時期は低気圧が続くため、自律神経が乱れやすくなります。その影響で血流が悪くなり、首・肩のコリや頭痛を訴える方が増えます。
- 朝から頭が重い
- 肩の張りがひどくて集中できない
- 天気が悪い日は痛みが強くなる
という方は、梅雨による不調かもしれません。
2. 関節痛・古傷の痛みの再発
湿気が高くなると、関節内部の圧力が変化し、膝や腰、過去にケガをした箇所が痛み出すことがあります。特に高齢者やスポーツ経験者に多く見られます。
3. 腰痛・ぎっくり腰
寒暖差や湿気で筋肉がこわばると、腰に負担がかかりやすくなります。重いものを持った拍子に「ギクッ」と痛めてしまうケースも…

整骨院でできる梅雨時期の対策
当院では、6月に多いこれらの症状に対して以下のような施術を行っています。
✅ 筋肉調整・手技療法
硬くなった筋肉を丁寧に緩め、血流を促進。痛みの元を根本からアプローチします。
✅ 骨格・姿勢矯正
猫背や骨盤の歪みを整えることで、頭痛や腰痛の改善に繋がります。
✅ 鍼灸治療
自律神経を整える効果があり、天候による不調や慢性的なコリ・疲労感にとても有効です。
✅ 超音波・電気治療
炎症や痛みが強い部分には、物理療法を組み合わせて早期回復を目指します。
6月の体調管理のポイント
- 規則正しい生活(特に睡眠)
- 軽い運動やストレッチ
- 湯船に浸かってリラックス
- 気圧や湿気の変化を受けやすい方は、早めにケアを!
最後に
梅雨時期の体調不良は、「気のせい」ではなく身体からのサインかもしれません。 不調を感じたら無理をせず、お早めにご相談くださいね。

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最近なんだかダルい…それ、梅雨のせいかも?足ツボでスッキリ解決!
2025.06.04

【梅雨の不調を撃退】梅雨時の症状と足ツボの深い関係とは?
こんにちは。今日は、日本の梅雨時期に多くの方が感じる「なんとなく調子が悪い」という不調と、それを和らげる足ツボ(リフレクソロジー)の関係についてお話しします。
梅雨の時期に起こる体の変化とは?
梅雨は気圧が低く、湿度が高くなるため、自律神経が乱れやすく、体調を崩しやすい時期です。
特に次のような症状が出やすくなります。
よく見られる梅雨の不調
- 頭痛・偏頭痛
- 体のだるさ(倦怠感)
- むくみ
- 関節の痛み
- 気分の落ち込み・うつっぽさ
- 睡眠の質の低下
- 食欲不振・胃腸の不調
これらの不調は、東洋医学では「湿邪(しつじゃ)」の影響とも言われます。体の中に余分な水分が溜まり、気や血の巡りが悪くなることで起こると考えられています。
足ツボが梅雨の不調に効く理由
足の裏には全身の臓器や器官に対応した「反射区」が存在すると言われており、これを刺激することで、体のバランスを整える効果が期待できます。
梅雨の不調におすすめの足ツボ
| 症状 |
対応する足ツボ |
位置 |
効果 |
| むくみ・だるさ |
腎臓・膀胱・リンパ腺 |
足裏の中央よりやや上~内くるぶし周辺 |
水分代謝を促進し、むくみを改善 |
| 頭痛・イライラ |
太陽神経叢・頭部反射区 |
足裏の真ん中、親指の腹 |
自立神経を整え、緊張を緩和 |
| 胃腸の不調 |
胃・小腸・大腸の反射区 |
足裏の土踏まずからかかとにかけて |
消化器官の働きを活性化 |
| 不眠・気分の落ち込み |
心臓・副腎・松果体 |
足裏の中心部や足の甲 |
ホルモンバランスを整え、心を落ち着かせる |
自宅でできる簡単足ツボケアのコツ
ステップ1:足湯でリラックス
ぬるめのお湯(38〜40度)で10分ほど足湯をしてから行うと、血行が促進されて効果アップ。
ステップ2:親指でゆっくり押す
痛すぎない程度の強さで、5〜10秒ずつ押していきましょう。呼吸を整えながら行うのがポイントです。
ステップ3:左右均等に
片足だけでなく、左右バランスよく刺激することが大切です。
まとめ:
足ツボで“湿邪”に負けない体を 梅雨の時期はどうしても体調を崩しやすくなりますが、足ツボを活用することで、自然に体の巡りを整えることができます。薬に頼らず、自分の手で不調をケアする“セルフメンテナンス”を始めてみませんか?

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